第5ラウンド 「刺客は週3くる」

 

第5ラウンドー 刺客は週3くる

 

刺客こと義姉

義姉は私達が住む家の反対側に住んでいるのに週3回はここに来て朝から晩まで居座り、内1回は泊まりにくる。

 

朝から晩まで小声が煩い。

 

「ここ、汚れてるんだけど」

義姉の犬のおしっこを指差す。

 

「まだ仕事を見つけないの!どれだけ弟にお金を負担させるつもり!」

「滞在許可証がないと働けない。違法就労になる。」と何度も説明しているのに姑と喚く。

 

夫はオーストラリアでは私が借りた家に家賃負担1/3で移り住んだんだけどな。

オーストラリアから中欧までの飛行機代も私が負担したんだけどな。

 

中欧に移り2週間目から約3週間、ウイルス感染で熱と嘔吐を繰り返していて殆ど食べれない私に姑と義姉はわざとオイリーなごはんを作って

「私らのごはんが食べれないって言うのよ!病気なんて嘘!

と喚く。近所の人や夫の友人に言いふらす

 

「悪気はないんだよ」

と言う世界共通エネ夫の台詞

1番の悪人の夫のことを初めて襟首掴んで怒鳴り散らした。

 

 

悪気がなくて、こんなクソ意地悪なことが出来る人間は人格異常のため精神科に連れて行くべきである。